展示商談会に約1,500人が来場!

1月20日に宇都宮市のマロニエプラザで第3回栃木県産農産物等展示商談会を開催しました。



今回で3年目を迎える「第3回栃木県産農産物等展示商談会」は、足利銀行主催の「食の展示・商談会」と同時開催とし、県内の農業団体や県産農産物を原料として使用している食品関連企業等103団体・企業が出展し開催しました。

当日は、食品メーカーや外食・中食関連業者、食品卸売・流通関連業者、ホテル等観光関連業者、小売店等約1,500人が来場し、出展団体・企業と積極的な商品の売り込みや商談が行われました。

また、同会場において来場者向けセミナーを開催し、11時からはトチギのチカラプロジェクト代表の蓬田昌一氏が『栃木県を世界に ! ! ~異業種連携によるビジネスモデルの構築について~』と題して講演を行い、2時からはレオン自動機㈱営業本部付情報担当の渡邊智代さんと大竹真由美さんが『お菓子の持つ魅惑の世界~食の発信基地「栃木」を考える~』と題して講演を行いました。

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